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ぽちっとお願い致します(^◇^)
今回は訪問入浴介護で実際にあったクレームとその対応方法について、書いていこうと思います!!
どの業界でも「クレーム」はありますが、重要なのは「クレーム」を
もらった後の対応です。
私自身も利用者さんからかなりのクレームを貰いました。
・利用者さんの身体が温もっていないのに、風呂から上げられたと家族から
このクレームもたくさんもらったクレームの一つです。まあ、時間に追われている時、焦っている時なんかは、
多かったクレームです。
そして、利用者さんの意思疎通が取れない場合ほど多かった。
家族さんも利用者さんのことを思うからこそのクレームです。
しかし、高齢者が長い時間お風呂に入るということは、「危険」と隣り合わせです。
このことを、ご理解頂いてから、再度、どれぐらい温もるか?
ということをご相談させて頂きます。
そして、ここからがかなり重要で
その後、どれぐらい温もるかを、相談させて頂いてからの一回目の入浴後
必ず帰社後、
電話を一本入れるということです。
現場の雰囲気がどれほどよくても、必ず電話を一本入れるようにしていました。
例えば
「○○さん本日、ご相談通り温もってもらいましたが、その後体調いかがでしたが?」
という風に。
これで、相手の利用者さんがどう思うか?
あ、気にしてくれているんだ。
ってなる可能性が高いです(全員ではないですが)
これが、出来ていない業者、出来る業者は格段に差がつくと断言できます。
まあ、基本的には「あせってはいけない」ということです。
あせりからは何も生まれません(´▽`*)
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カテゴリー:介護