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平成30年 第21回ケアマネ試験(介護支援専門員) 直前対策 保健医療分野

平成30年(第21回)ケアマネ試験の直前対策として
保健医療分野をまとめましたのでご覧ください。

私の予想も含んでおりますので
この項目以外からも出る可能性はありますので
ご了承下さい。

 

それではどうぞ!

 

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1.高齢者に多い疾患

高齢者に起こりやすい症状

~~精神心理的障害~~
・認知症
・抑うつ傾向
・せん妄
薬による副作用によるものが多い。

~~移動能力障害~~
廃用症候群、
転倒、
骨折など

~~排泄機能の障害~~
排尿障害
尿・便失禁
便秘について

~~感覚器の障害~~
視覚障害、
聴覚障害、
味覚障害など

~~栄養摂取の障害~~
脱水
低栄養

~~その他の項目~~
不眠やまめい、
失神、
褥創について

 

2.バイタルサイン

バイタルサインとは、
生命の維持に関わる身体の情報のこと。

~~1体温~~
基準値 36.5±0.5℃ 
34℃以下低体温
環境、低栄養、甲状腺機能低下症、薬剤の影響など
37℃以上高体温
高体温(発熱)
発熱は感染によるもののほか、
「悪性浮腫」
「甲状腺機能亢進症」
「熱中症」
「脱水」
などで生じることがある。

高齢者は基礎代謝が低下するため、成人より体温が「低め」です。
しかし、個人差も大きく、平常時の体温を把握しておく必要があります。

~~2脈拍~~
基準値 60~85回/分 

100以上頻脈
「感染症」
「心不全」
「甲状腺機能亢進症」
「脱水」
などでみられる

60未満徐脈
脳出血などによる脳圧の高まり
薬剤の副作用
甲状腺機能低下症
など。
重度の徐脈の場合は、
意識障害や失神を伴うこともあり、
治療の対象となります。

~~3、血圧~~
基準値 130/85  

推進血圧 
前期高齢者140/90
後期高齢者150/90

加齢とともに動脈硬化が進行するため、
収縮期血圧(最高血圧)が高くなり
拡張期血圧(最低血圧)が低くなる傾向があります。

大動脈疾患や進行した動脈硬化の場合は、
左右の上肢で血圧に差がみられることがあるため
左右での血圧測定も必要です。

また、個人差や日内変動も大きく
ちょっとした動きや緊張などでも
血圧は変化します。

とくに高齢者では、
「起立性低血圧」
に注意が必要

~~4 呼吸~~
基準値 12~18回/分
25回以上頻呼吸
発熱
心不全
呼吸器疾患
興奮時
などにみられる。

9回以下徐呼吸
昏睡
睡眠薬多量服用などで現れる。

高齢者では、換気量は変わりませんが、
残気量(息を最大に吐いたときに肺に残る空気の量)が増え、
肺活量が低下します。

起座呼吸
起座位や座位で頭を高くして足を低くした姿勢で呼吸する。
臥位で呼吸困難が増強する左心不全の徴候。
気管支喘息、肺炎などでもみられる。

口すぼめ呼吸
息を吸うときに息からゆっくり吸い、
吐くときには口をすぼめてゆっくり吐いて気管支を広げる呼吸。
慢性閉塞性肺疾患 COPD
でよくみられる。

下顎呼吸
呼吸のたびに顎であえぐような呼吸。
臨死期にみられ、
下顎呼吸が始まると
1~2時間後に死亡することが多い。

チェーンストークス呼吸
頻呼吸、徐呼吸、無呼吸のサイクルが周期的に現れる呼吸。
脳血管障害や心不全などの重症時にみられる。

~~5.意識レベル~~
意識レベルは、
正常な意識状態である
「清明」

刺激がないと眠ってしまう
「傾眠」

強い刺激でようやく眼を開ける
「昏迷」

ときどき体動があるだけの
「半昏睡」

自発運動がなく痛覚刺激に反応しない
「昏睡」
に分けられる

意識レベルを詳細に評価するために
「ジャパン・コーマ・スケール(JCS)」
が使われます。

 

3.リハビリテーション

~3つのリハビリテーション~
リハビリテーションは、その果たす機能と時期によって
予防的リハビリテーション、
治療的リハビリテーション、
維持的リハビリテーション
にわけられ、
介護保険では
「維持的リハビリテーション」
が行われます。

~配慮すべき主な障害~

・廃用性症候群の拘縮の予防
適切な体位の保持、装具などによる良肢位の保持に留意

・筋力低下や筋委縮防止
レクレーションや趣味活動も効果

・感覚障害
温度や痛みを感じないため低温やけどに注意が必要

・高次脳機能食害
コミュニケーション環境に留意

・左半側空間無視
左半分を無視してしまい、左側から話しかけても反応が鈍いため、失認空間への注意を向けるよう工夫

・失認
意識障害や感覚障害はないのに、対象となるものの意味が理解できなくなること。左半側空間無視も失認のひとつ。

・構音障害
舌・唇・咽頭などの構音器官の麻痺、筋肉の障害などによって発音が正しくできない状態

・失語症
脳卒中の後遺症などによる、大脳の言語中枢の損傷が原因。
話すこと、聞いて理解すること、
読み書きなどの能力に障害のある状態で、
右片麻痺に合併することが多い。

・「良肢位」
できるだけ拘縮をつくらない予防的な姿勢で、関節がその位置で動かなくなった場合でも、ADLに最も影響の少ない肢体位置。良肢位でも、長時間同じ姿勢を続けると拘縮や褥瘡につながる。

・「高次脳機能障害」
脳の病気により、言語、記憶、認知、判断など
高次の認知機能が障害され、
失語症、失認などの障害が現れる。

~障害高齢者の日常生活自立度別のリハビリテーションのポイント~

・ランクJ(独力で外出)
→趣味のサークルや老人会、旅行などへの参加を勧め、
人との交流を深めながら活動的な生活が送れるよう支援する。

・ランクA(屋内で自立)
→移動しやすい生活環境を整備し、
外出機械の確保やリハビリテーションの実施。

・ランクB(室内での車いす移動が可能)
→下肢筋力の維持・向上、屋内歩行レベルに向けた訓練など。
介助により車いすに移動する場合は、
寝返り、起き上がり、座位保持の訓練、介護負担軽減。

・ランクC(ベッド上での生活)
→健康状態の維持、合併症の予防、介護環境の整備など。

 

4.認知症の原因、症状 認知症高齢者への対応とケアプラン

~認知症の原因疾患~

・認知症とは、通常は慢性または進行性の脳疾患により、
すでに獲得されていたが知能が持続的に低下し、
日常生活に支障をきたす状態。

・高齢者に多いのはアルツハイマー型認知症と
血管性認知症で、全体の約9割を占める。

・原因疾患によっては、治療で治るものもある。

~認知症の原因となる疾患~

・変性疾患:アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、前頭側型認知症(ピック病)など

・脳血管障害:血管性認知症

・外傷性疾患:脳挫傷、慢性硬膜下血腫

・感染性疾患:進行麻痺、各種結膜炎、脳炎

・内分泌代謝性疾患:甲状腺機能低下症、ビタミンB12欠乏症

・中毒:一酸化炭素中毒後遺症、メチル水銀中毒、慢性アルコール中毒

・腫瘍:脳腫瘍

・その他:正常圧水頭症、てんかん

・「正常圧水頭症」
三大症状は認知機能障害、すり足で小股に歩く歩行障害、尿失禁。
脳の周囲や脳室内にたまった脳脊髄液を取り除くことで治療可能。

・「慢性硬膜下血腫」
頭部打撲などが原因で、
硬膜とくも膜との間の小さな出血が、
1~3か月かけて大きな血腫となり、
脳を圧迫。
わずかな打撲でも生じる。
症状は意識障害、認知機能低下、
歩行障害などで、早期手術で血腫を
除去すればもとの認知機能レベルに戻る。

・「甲状腺機能低下症、ビタミンB12欠乏症」
血液検査で発見され、薬物治療で治る

~各認知症の特徴~

・アルツハイマー型認知症
(原因)脳にアミロイドβとタウたんぱく質が以上に蓄積し神経細胞が減少

(症状)ゆるやかに進行。記憶障害は、初期から現れる。エピソード記憶の障害が中心で特に近時記憶の障害が著しい。

・血管性認知症
(原因)脳血管障害、大脳白質の病変による脳の虚血など

(症状)大脳白質の病変により起こるビンスワンガー型では、認知反応が遅くなり、アバシー、うつ状態が顕著。早期から運動障害、構音障害、嚥下障害がみられやすい

・レビー小体型認知症
(原因)レビー小体たんぱく質が、大脳のほか、脳幹部や抹消神経にも広く異常沈着

(症状)レム睡眠行動障害、うつ、味覚低下、現実的で詳細な内容の幻視、パーキンソンことにより症状、高い確率で自律神経症状

・前頭側頭型認知症
(原因)脳の前頭葉と側頭葉が集中的に委縮

(症状)前頭葉の障害では、常同行動。
    側頭葉の障害では意味記憶障害、相貌失認。

~認知症の中核症状とBPSD~
・中核症状は、脳の細胞が
壊れることにより必ず現れる認知症状。
記憶障害を中心に、
見当識障害、
実行機能障害
などが現れます。

・BPSD(行動・心理症状)は、
中核症状に伴い、行動症状や心理症状が
二次的に現れます。

~評価・鑑別診断~
・質問式の評価(長谷川式認知症スケール、MMSE)
・診断基準
         +
・形態画像検査(CTスキャン、MRI)
・機能画像検査
・血液検査

 

5.薬の作用と副作用

飲み込み}

嚥下機能が低下している場合など、
上手く飲み込みができない、
食道の途中に薬がとどまり、
「食道潰瘍」
を生じるなどということがある。


{吸収}

血流量や消化吸収機能の
「低下」
で、薬物の吸収が低下する


{分布}

全身の水分量が低下するため、
水溶性薬物は薬物の
血中濃度が
「上昇」しやすい



{代謝}

肝機能の低下により代謝が低下し、
薬物の血中濃度が「上昇」する



{排泄}

腎機能の低下により、
薬物が体内に蓄積され、
作用が「増強」することがある。

出題時、
入れ替えられそうなところは「」いれてます。

~~~薬の副作用~~~

主なものを上げておきます。

降圧薬の副作用
「血圧低下」
「起立性低血圧」
「めまい」
「ふらつき」

利尿薬の副作用
「口渇」
「脱水症状」

消炎鎮痛薬の副作用
「食欲不振」
「吐き気」
「腎障害」

抗パーキンソン病薬の副作用
「口渇」
「便秘」
「頻脈」
「ふらつき」
「眠気」
「排尿障害」
「嚥下障害」
など

睡眠薬の副作用
「ふらつき」
「転倒」

抗不安薬・抗うつ薬の副作用
「口渇」
「便秘」
「頻脈」
「ふらつき」
「眠気」
「排尿障害」
「嚥下障害」

 

6.感染予防

感染症が生じるには、
①感染源
②感染経路
③宿主(病原体が侵入して感染源を引き起こすヒトや動物)
が必要

感染症を予防するには
1感染源の排除
2感染経路の遮断
3宿主の抵抗力の向上
が対策の柱

特にわれわれ介護職が
意識しなければならないのは
「2 感染経路の遮断」

~準備予防策の具体的内容~

・手指衛生
適切な手洗い、手指消毒薬による手指消毒

・防護用具の着用
使い捨て手袋・マスク、
使い捨てエプロン・ガウン、
ゴーグルなどの着用

・鋭利な器具の適切な取り扱い
使い捨て機材の使用、消毒、廃棄物の管理など

・環境の整備
清掃、
清掃しやすい環境づくり
床・壁を汚染環境ととらえるなど

・必要な場合は患者を隔離する。

~~~感染経路別の対策~~~

準備予防策に加え、特定の感染症あるいは
その疑いのある患者には、
感染経路別予防策を実施します。

接触感染→「ノロウイルス感染症」「疥癬」など
予防策としては手指衛生、接触が予想される場合の防護具の着用と廃棄

飛沫感染→「インフルエンザ」「風疹」など
予防策としてはマスクの着用

空気感染→結核、麻疹など
予防策としては高性能マスクの着用、個室管理

 

7.介護老人保健施設

介護老人保健施設は「要支援者」は利用できません。

*2017年の法改正により
介護老人保健施設の役割が
「在宅復帰・在宅療養支援」
であることがより明確に。

形態
介護老人保健施設は100床程度の定員を
もつ施設が一般的ですが、
小規模な形態も認められています。

小規模施設の形態

・サテライト型
介護老人保健施設、
病院
などを本体施設として
別の場所で運営される
小規模介護老人保健施設。
定員は29人以下。
本体施設と密接に連携している。

・医療機関併設型
病院
診療所
などに併設される
小規模介護老人保健施設。
定員29人以下

・分館型
本体の介護老人保健施設の分館として、
過疎地域などに限って認められる
小規模介護老人保健施設。
本体施設と一体的な運営を行う。

・介護療養型
療養病床を介護老人保健施設に転換したもの。

~~介護老人保健施設の基準~~~

~~人員基準~~

医師
入所者数÷100人以上の数
(100人未満の場合はもちろん1人は必要)

薬剤師
実情に応じた数

看護職員
入所者数÷3以上の数のうち7分の2程度

介護職員
入所者数÷3以上の数のうち7分の5程度

支援職員
1人以上

PT・OT・ST
いずれかを入所者数÷100以上の数

栄養士
入所定員が100以上の施設は1人以上

介護支援専門員
1人以上
(入所者数が100またはその端数をますごとに1人)
常勤専従(支障がない場合は兼務可)

調理師・事務員数
適当数

~~施設・設備の基準~~

療養室
機能訓練室
談話室
食堂
浴室
レクリエーションルーム
洗面所
トイレ
の設備を設けることなどが示されています。

療養室は定員4人以下、
1人あたりの床面積は8㎡以上とされている。

~~~介護老人保健施設の介護報酬~~~

~基本サービス費~
要介護度
従来型・ユニット型別
施設の在宅復帰率
により区分され、
1日あたりの額が決められています。

また、入所者が外泊した場合、
基本サービス費は算定できませんが、
それに代えて外泊の初日と最終日を
除いて月に6日まで外泊時費用を算定できます。

**従来算定されていた
退所前訪問指導加算
退所後訪問指導加算
退所時自動加算
については介護老人保健施設の退所時に
必要な取り組みとして、
基本報酬に包括化されました。

~~おもな加算~~

初期加算
入所日から30日以内の期間に算定できる

夜勤職員配置加算
基準よりも多い職員を夜間帯に配置している場合

認知症短期集中リハビリテーション実施加算
認知症である入所日から
「3か月以内」
の期間に集中的に
リハビリテーションを行った場合

ターミナル加算
計画的にターミナルケアを行っている場合、
「死亡日以前30日以下」のケアについての算定

入所前後訪問指導加算
「入所日30日前から7日後」
の間に自宅を訪問し、
退所に向けての計画、
方針を策定した場合。

栄養マネジメント加算
常勤の「管理栄養士」を1人以上配置し、
栄養ケア計画を作成して栄養管理を行った場合

経口移行加算
経管栄養の入所者に医師の指示に
基づいて専門職が経口摂取への
移行を計画的に支援した場合。
原則、移行計画作成後180日以内、
ただし必要と認められる場合は180日を超えても算定可能。

経口維持加算
摂食機能障害のある入所者に、
医師等の指示に基づいて専門職が
計画的に支援を進めてる場合。
(1か月に1回最大6か月間)

口腔衛生管理体制加算
歯科医師または歯科医師の指示を受けた
歯科衛生士が介護職員に
「口腔ケアの技術的指導」
を「1か月に1回以上」行っている場合。

口腔衛生管理加算
・口腔衛生管理体制加算を算定している場合で
歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が
利用者に対して
「1月2回以上口腔ケア」を行った場合。
*2018年法改正前は「月4回」。

・歯科衛生士が入所者に係る口腔ケアについて
介護職員へ具体的な技術的助言および指導を行い、
入所者の口腔に関する相談等に必要に応じ対応する場合。

所定疾患施設療養費
肺炎、
尿路感染
帯状疱疹
の治療を行った場合。

 

8.介護医療院

介護医療院とは・・・

2017年の介護保険法改正により
2018年4月から新設されている介護保険施設です。

地方公共団体
医療法人
社会福祉法人
などの
「非営利団体等」
が開設することができる。

開設の際には都道府県知事の許可が必要
(6年ごとの更新が必要)

入所の対象は主として長期にわたり
療養が必要である要介護者です。

介護保険上は介護保険施設。
医療保険上は医療提供施設。

~~~介護医療院のサービス内容~~~

介護医療院は施設サービス計画に基づいて、
療養上の管理、
看護、
医療的管理の下における介護
機能訓練
その他必要な医療
日常生活の世話
を行うことを目的とする施設です。

イメージとしては
「長期療養のための医療」
「日常生活の介護」
を一体的に提供する施設です。

~~~介護医療院の施設基準~~~

厚生労働省の概要を見た方がわかりやすいのでココをクリック

~~~介護医療院の人員基準~~~

~療養病床~
医師
医療法上の必要数以上

看護職員
利用者6人に1人以上(常勤換算)

介護職員
利用者6人に1人以上(常勤換算)

PT・OT
適当数

介護支援専門員
1人以上

~老人性認知症疾患療養病床~

医師
医療法上の必要数以上

看護職員
大学病院で利用者3人に1人以上(常勤換算)
それ以外で利用者4人に1人以上(常勤換算)

介護職員
1人以上

OT
1人以上

精神保健福祉士
1人以上

介護支援専門員
1人以上

問われそうなところ

設備の基準
医療上の病院や診療所の設備基準に加えて、
食堂
浴室
消火設備
非常災害時の必要な設備
を設けることになってます。

老人性認知症疾患病棟においては、
生活機能訓練室
デイルーム
面会室
の設置が必要。
床面積は1人につき18㎥以上。

運営基準
定員を超える入院の申し込みがあった場合、
「必要性が高い患者」を優先する。

入院の必要のないと医師が判断した
利用者は退院を支持する。

 

医療分野は範囲が広いので・・

医療分野は範囲が広いので
知識は浅く、広く持つことが重要です。

そして、福祉分野で得点をカバーする方が
合格する確率は上がるかと思います。

 

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